ブランド:宇平個数:4個サイズ:一合猪口(口径約8cm x 高さ約7cm )備考:お猪口の底の“蛇の目”は『本利き』だと透明の釉薬の上に手書きで書かれているので磁器の白さと青の境がはっきりし、お酒の色合いがはっきりするようです。後から手書きするので凹凸ができるのが見分け方となります。微妙に"蛇の目"の太さに個体差があるので職人技の味わいがあります。酒蔵の杜氏が清酒の出来(品質)を確認するため、色、照り、とろみの感応検査をする時に使われるような品になります。多治見の宇平ではもう製造されていないようなので、今後、希少性が高まっていきそうです。今後、まとまった数は出てこないと思われます。青の蛇の目の写真は、白っぽく写っていますが、光の関係ですので、ハゲているわけではありません。個体によっては、若干の使用感がありますが、中古品に理解がある方、こだわり派の方、日本文化を大事にしていただける方、後世に伝えていただける方などに是非ともご購入いただきたいです。趣味に使用いただいてもいいですし、こだわりの飲食店さんでも活躍すると思います。商品の情報カテゴリー:キッチン・日用品・その他>>>キッチン・食器>>>コップ・グラス・酒器商品の状態: 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない